Category [解釈 ] 記事一覧

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橋大工【改定】

自分で書いたくせに自分で気に入らない。結局、納得できずに聞き続ける日々だったが、やはり再構築して書き直すことにした。なので前回の「橋大工」については全て白紙に戻す。が、前回と今回のを比較した表現が出てくるので、できればこちらの「改定版」を読む前に、前回の方にも目を通してくれると分かり易い…かもしれない。...

橋大工

困ったことに「独り言」カテゴリばかりが増える。まぁ考えてしまったのだから仕方が無い…。前回書いた平沢進の曲「庭師KING」と同アルバムより、「橋大工」の花郎による考察及び解釈について。もう例によって恒例の一文は書かないが、端折って「花郎の解釈」なので。...

庭師KING

ライブでエネルギー充電完了。この勢いで何か書きたいと思っていたところに、相方から「課題」とも言うように話を持ち掛けられた。タイトルの通り「庭師KING」の花郎なりの解釈である。今度も少々突飛もない話になると予想されるが、暇で大らかな気持ちの持ち主はお付き合いをば…、と言いたいのは山々なのだが、今回も注意がある。過去、花郎が考察した平沢進曲の中で、ダントツに「夢」や「浪漫」を破壊する恐れがある。というか…...

Σ星のシダ

大変に長らく放置したが生きている。これをアップするまでに、仕事が忙しくなり、違う内容の記事が3つ…いや4か?消えた。消えた記事に関しては再び書く気力が出たら書く。気力というより、ショックを忘れたら、だが。さて今回の内容はライブ直前の平沢進の曲、「白虎野」に収録されている「Σ星のシダ」について。頂いたコメントに返事をしてから今日まで、ひたすら考え続け、何度も相方と議論を重ね、できる限りの情報をこの箱(...

賢者のプロペラ-2

もうスカジャンで歩き回るのは無理かもしれない。本当にすっかり冬となってしまった。体脂肪率が適正以下と診断された花郎としては、今の気温でも十分に骨身に沁みる。にも関わらず以前より体調がいいというのは不思議だ。さて今回は平沢進のアルバム「賢者のプロペラ」から、取りを務める「賢者のプロペラ-2」について、自分なりの解釈が纏まった…と云うのは大嘘であり、何とか纏まりそうな予感がしたので文章にしてみようと思う...

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